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拝啓・大島豊様

 投稿者:石井英和メール  投稿日:2011年 8月 9日(火)00時40分20秒
   毎年行っております公開質問へのご回答を、お待ち申し上げております。
 申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

 公開質問原文
  ↓
 http://203.teacup.com/celtic/bbs/277

 
 
 

ポール&ハリーHP アドレス変更

 投稿者:jun  投稿日:2010年 9月15日(水)00時57分21秒
  こんにちは。

2003年と2005年に来日した、ポール・オショネシー&ハリー・ブラドリーの
来日公演案内サイトですが、この度、アドレスを変更しました。
以前のアドレスは、まもなく無効になります。

新アドレス : http://www.geocities.co.jp/junfumihp/top

もう、見る人も少なくなっているだろうし、リンク切れも多々あるのですが、
とても思い入れのあるイベントだったので、思い出のために残しておこうかと・・・

また、たまに覗いてやってください。

http://www.geocities.co.jp/junfumihp/top

 

お怒りは分かりますが・・・

 投稿者:イモコメール  投稿日:2010年 8月 7日(土)17時32分26秒
  大島さんに公開質問をされている方に。
お怒りは分からないではないですが、ちょっとこだわりすぎでは?
確かに大島さんの発言はおかしいですが、それにこだわりすぎる人もおかしい。
あの発言が、社会的影響力のある人の発言なら追求もされるでしょうが、大島さんは社会的影響力のある人ではありません。
そこらへんのオジサンがアホなこと言った、ということで大したことではない。
大島さんを追求することは、大島さんが社会的影響力を持った人である、という前提があるからでしょうが、その前提が間違ってます。
大島さんがそう発言したからといって、そのとおり信じる人はたぶんゼロでしょう。
世の中にはアホなことを言う人はたくさんいます。
どんな発言でも、発言したその人の社会的影響力の度合いと、発言責任を追求される度合いは比例します。
自衛隊の元航空幕僚長がアホな論文書いて責任追及されましたが、彼がそのような立場で社会的影響力があったから追求されたのです。
今、彼は一般市民となりました。
彼は今でも同じ発言を繰り返していますが、なにも追求されません。
一般市民であり社会的影響力がないからです。
大島発言に頭に来たとしても、ほっておけばいい。
追求している人は「自分が正しい」と思っているのでしょうけど、仮に全面的に正しくても、普通の一般市民と同等の人を追求しすぎるのは単なるイジメです。
テロや戦争だって、みんな「自分が正しい」と信じて過激なことをして不幸な結果を生んでいるのです。
大島さんは一般市民レベルの人です。「自分は正しい」を前提に一般人をしつこく追及する人に、危険性を感じます。
もうやめたらいかがですか。
 

大島豊さん、公開質問です。

 投稿者:石井英和メール  投稿日:2010年 8月 6日(金)05時32分52秒
   管理人様、皆様
 このような書き込みを何度も、まことに申し訳ありません。

 ~~~

 拝啓・大島豊様
 2002年暮れに行いました最初の質問以来、再々質問差し上げましたが回答がいただけないままなので、改めて公開質問させていただきます。

 ラテン音楽誌、「ラティーナ」の2002年11月号における、「アルタン」のメンバーへのインタビューを読ませていただきました。その際の大島さんの発言の一部に納得できないものを感じました。広島への原爆投下を「我々にとっての9・11なのです」などと”説明”しておられる部分です。我々日本人の被爆体験を、そこまで矮小化して語ってしまって良いものか。
 「ある意味で」なる注釈は付いていたものの、その理不尽さへのフォローにはとてもなっていないと感じました。さっそく、それに関する疑問文を、ラティーナ誌の読者投稿スペースである”オピニオン”のページに送りました。そして後日発売された12月号。同ページにそれに対する回答とおぼしきものが掲載されましたが、編集部の不手際が原因であるとの、なんとも因果関係の釈然としない内容でした。そこで、まことにぶしつけなお願いで恐縮ですが、大島さんご自身から、この件に関する説明をいただけたらと思い、ここに公開質問させていただく次第です。よろしくお願いいたします。

 皆さまへ・下が、ラティーナ誌に送付したメールの全文です。文中、”インタビュアーのかた”とあるのは、大島氏を指します。念の為。

    #       #       #

 ラティーナ11月号の、「アルタンまつり2002とマレード・ニ・ウィニー・インタビュー」においてインタビュアーのかたが、広島への原爆投下を「8月6日はある意味でわれわれにとっての9・11なのです」などと表現しておられるのには唖然としました。
 「世界のあちこちにおいて”テロ”を繰り返してきた”テロ国家”であるアメリカが、もう一つのテロ勢力によって攻撃を受けた」すべての民族、国家を公平に考えればそのようにしか要約できない、あの”9・11”の事件と、人類史上初めて行われた、同じ人類に対する核爆弾の投下という重すぎる出来事が、果たしてイコールで結べるものなのでしょうか。(「ある意味で」の一言は、それに対する補足には、まったくなっていないでしょう)
 インタビュアーの方の、あまりにも欧米に対して隷属的過ぎる価値観には、唖然とするよりありません。まるで、「崇高な欧米の皆さんの世界の出来事に比べたら、卑しい我々の世界に起こった事など、持ち出すことさえはばかられる小さな出来事なのですが」とでも言わんばかり。
 平和記念館を訪れ、広島への原爆投下について学ぶべきは、アルタンのメンバーよりもまず、あのインタビュアーのかたではないでしょうか。
 

ケルト好きの戯言

 投稿者:unamu  投稿日:2009年10月 3日(土)00時56分54秒
  今日はものすごい大雨の天気にビックリしました。
はじめましてunamuというケルト音楽好きな者です。
突然ですが、ブログ開設しました。
なるべく更新しますのでお暇な時に良かったら見てやって下さい。
ケルト音楽を中心に良い音楽を紹介できるようにつぶやいていきたいと思います。
アドレスはこちら→http://ameblo.jp/celticmoon/
皆様のごひいきの程、どうぞ宜しくお願いします。
ところで、carlos nunezの最新作しびれますねー!
こんな歌世界聴いた事がナーイ!です。

http://ameblo.jp/celticmoon/

 

ビートルズとケルトサウンド

 投稿者:おだまき  投稿日:2009年10月 2日(金)10時28分22秒
  ぼくの友人のF君が、盛んにケルトケルトと言うので、ちょっとそのことをお話させていただきます。
F君は、ビートルズの大ファン、還暦を迎えてなお盛んで、ビートルズを中心にロックをやっています。
彼が言うのは、ビートルズのサウンドにケルトの音楽的な要素を感じる、というのです。
特に「シーラブズユー」がそうで、コード進行がアメリカンロックには無い、特有のもので、これはきっとケルト音楽の流れやー、といつも語っています。
メンバーがリバプール出身だから自然とサウンドに現れるとも・・・
友人の持論、いかがなものでしょうか?
 

デール・ラス コンサートのお知らせ

 投稿者:青海文庫館長メール  投稿日:2009年 9月19日(土)11時04分8秒
編集済
  コンサートのお知らせです。

Dale Russ Concert  in Toppan Hall
―中世から現代へ アイルランド伝統音楽の潮流をたどる―
2009年11月13日(金) 18:30開場 19:00開演
会場 トッパンホール     〒112-0005文京区水道1-3-3

■全自由席 4000円 学生 3000円(学生チケットはトッパンホールのみ取り扱い)
※トッパンホールクラブ会員割引 500円(学生除く)
■チケット発売中!
トッパンホールチケットセンター TEL03-5840-2222 http://www.toppanhall.com/
チケットぴあ Pコード:335-796 TEL0570-02-9999 http://pia.jp/
■お問合せ:Seikai.Bunko@gmail.com  050-3328-6677(夜間19-23:00のみ)
■主催:青海文庫
■協賛:海森人の会
■シアトル最古のアイリッシュ・トラッド・バンド、サファリングゲールスのフィドラーとして活躍してきデール・ラス氏の演奏を軸に、豪華ゲストを迎え、常に民衆と共にあり、進化してきたアイルランド伝統音楽の流れをたどります。クラシック専用ホールでの生音源の響きを是非お楽しみください。
■出演: デール・ラス (Fiddle:The Suffering Gaels)
■ゲスト: フィン・マクギンティ(Guiter/Vocal:The Suffering Gaels)
赤澤淳 (Irish Bouzouki:Si-Folk) 宇野浩子(Concertina)
坂上真清(Irish Harpe) ジェイ・グレッグ(Fiddle)
ジム&和美・エディガー(Accordion/Fiddle/Guiter他)敬称略順不同
*出演者は予告なく変更になる場合があります。



みなさんおなじみのデール・ラスさんのコンサートを開催することになりました。
トッパンホールはクラシック専用ホールですので生音源でのコンサートとなります。
贅沢の限りを尽くそうと、長年デュオを組んできたフィン・マクギンティさんを初めとして
豪華なゲストをお迎えしました。
フィンさんは今アイルランドに引っ越してしまい、デールさんとのデュオを聞く
チャンスがほとんどないと思います。
一度生音源でゆっくり聞いてみたかった人はこの機会に是非。


全国チケットぴあ および トッパンホールチケットセンターで
チケット販売中です。よろしくお願いします。

公式HP http://seikaibunko.web.fc2.com

興行ビザの(--〆)な感じなど、製作日記
blog http://blog.livedoor.jp/dalerussconcert/

自分が聞きたくて主催したら、当日聞いてる暇はないようで…orz

http://seikaibunko.web.fc2.com/

 

ケルト音楽は良い!

 投稿者:たると  投稿日:2009年 9月 2日(水)10時29分17秒
編集済
  ケルト音楽が大好きでこちらのサイトへ行きつきました。いろいろと参考にさせていただきます。

http://www.celtt.com/

 

大島豊さんへの公開質問

 投稿者:石井英和メール  投稿日:2009年 8月 6日(木)11時55分58秒
   管理人様、皆様
 このような書き込みを何度も、まことに申し訳ありません。

 ~~~

 拝啓・大島豊様
 2002年暮れに行いました最初の質問以来、再々質問差し上げましたが回答がいただけないままなので、改めて公開質問させていただきます。

 ラテン音楽誌、「ラティーナ」の2002年11月号における、「アルタン」のメンバーへのインタビューを読ませていただきました。その際の大島さんの発言の一部に納得できないものを感じました。広島への原爆投下を「我々にとっての9・11なのです」などと”説明”しておられる部分です。我々日本人の被爆体験を、そこまで矮小化して語ってしまって良いものか。
 「ある意味で」なる注釈は付いていたものの、その理不尽さへのフォローにはとてもなっていないと感じました。さっそく、それに関する疑問文を、ラティーナ誌の読者投稿スペースである”オピニオン”のページに送りました。そして後日発売された12月号。同ページにそれに対する回答とおぼしきものが掲載されましたが、編集部の不手際が原因であるとの、なんとも因果関係の釈然としない内容でした。そこで、まことにぶしつけなお願いで恐縮ですが、大島さんご自身から、この件に関する説明をいただけたらと思い、ここに公開質問させていただく次第です。よろしくお願いいたします。

 皆さまへ・下が、ラティーナ誌に送付したメールの全文です。文中、”インタビュアーのかた”とあるのは、大島氏を指します。念の為。

    #       #       #

 ラティーナ11月号の、「アルタンまつり2002とマレード・ニ・ウィニー・インタビュー」においてインタビュアーのかたが、広島への原爆投下を「8月6日はある意味でわれわれにとっての9・11なのです」などと表現しておられるのには唖然としました。
 「世界のあちこちにおいて”テロ”を繰り返してきた”テロ国家”であるアメリカが、もう一つのテロ勢力によって攻撃を受けた」すべての民族、国家を公平に考えればそのようにしか要約できない、あの”9・11”の事件と、人類史上初めて行われた、同じ人類に対する核爆弾の投下という重すぎる出来事が、果たしてイコールで結べるものなのでしょうか。(「ある意味で」の一言は、それに対する補足には、まったくなっていないでしょう)
 インタビュアーの方の、あまりにも欧米に対して隷属的過ぎる価値観には、唖然とするよりありません。まるで、「崇高な欧米の皆さんの世界の出来事に比べたら、卑しい我々の世界に起こった事など、持ち出すことさえはばかられる小さな出来事なのですが」とでも言わんばかり。
 平和記念館を訪れ、広島への原爆投下について学ぶべきは、アルタンのメンバーよりもまず、あのインタビュアーのかたではないでしょうか。
 

大島豊さん、公開質問です

 投稿者:石井英和メール  投稿日:2008年 8月 6日(水)14時54分36秒
編集済
   (2009年度分の質問文を書き込みましたので、同内容のこちらの書き込みは削除させていただきます。質問が行なわれた、という記録のため、表題のみ残させていただきます)  

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